曲がったりもした
破裂することもあった
崩れ去り
河口から 海へ
正体不明のまま
死体の時もあった
いまは ただ
横たわって
足を見つめているのだった
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YOUはここにいる 第二章
寄稿文芸誌「KAIGA」No127を読む。
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