
午前一時過ぎ、ノートに作品を一つ書き、仮眠。三時半ごろ起きて、その作品を「芦屋芸術」のブログに投稿。
きのうの夜から庭の鉢や花壇の植物が気になって仕方がない。少し早めに家事に取り掛かった。午前五時半。
朝食や花の水替えが終わって、庭掃除。カラスやスズメたちに朝ごはん。そして、気になっていた鉢植えや花壇の植物にジョウロで水遣り。一通り、やりたいことはやった。ヨシ。少し遅れたけれど、きょうは日曜日。芦屋浜の清掃作業へ。
予定通り、西端の堤防の南側に生えている雑草抜き。思った以上にかなり生えていて、あと二回ないし三回くらいは作業を続けなければならないだろう。少し大げさな表現になってしまうが、楽しく生きるって、結局、自分で課題を見つけることじゃないだろうか。その課題を解決することじゃないだろうか。これって、楽しいんじゃないか。そうじゃないだろうか。実際、どうなんだろう?
*写真は、芦屋浜の最西端。防風林と浜との間に柵が作られている。七年前の高潮被害によって護岸工事が実行された際、この柵が作られた。防風林の向こうが岩で出来た岸辺になっている。この岩の岸辺に人が出るのは危険だと判断して、立入禁止にするため柵を作ったのだろうか。おそらく、危険な場所から出来得る限り遮断する社会を日本は目指しているのだろう。じゃ、ないだろうか。
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