
「芦屋芸術二十三号」が出来ました。発行日は7月1日です。かなり早く出来ました。これは私の性格。仕事であれ家事であれ、何でも次から次へとやってしまう、物事は出来るだけ早く片付けてしまう、昔からの性癖。それはさておき、本号の内容は以下の通り。
contents
<招待作品>
絆 他二篇 スミレ 5
入院総決算 鍋谷末久美 17
雪 他二篇 津田文子 29
籠の詩 牧田榮子 37
近くの思い出 遠くの思い出 山中従子 55
闇と光 榎本三知子 75
近未来の苦悩 山下徹 85
頭の中心部でいったい何が 山下徹 111
<恋愛詩篇>獄舎 山下徹 131
編集後記 165
扉絵・挿絵(28頁、84頁、164頁) 隅田寿満
絵(画題/愛情」2頁) 八條真由子
表紙絵・挿絵(4頁、54頁、130頁) 山下哲胤
裏表紙(写真) 山下悦子
まだ先の話になってしまいますが、「芦屋芸術二十四号」は今年の11月1日が発行日です。ご期待ください。
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