ふたつの
いのちは
抱きしめあうことによって
いよいよ
透明になっていた
ただひとつの
いのちにまで
この記事へのコメントはありません。
この記事へのトラックバックはありません。
命日まで、あと三日。
今夜
トップページに戻る
Copyright © 芦屋芸術|文学・詩・小説 All rights reserved.
この記事へのコメントはありません。