カテゴリー:山下徹のブログ
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芦屋ビーチクラブ その20
寒い! 急に寒くなった。きのうまで暖かい日が続いた。冬になった、そう思った。日曜日の朝、芦屋浜には冷たい風が吹いていた。それでも芦屋ビーチクラブのメンバーはめげず、きょうも浜の掃除に精を出した。 私はこの間ず…詳細を見る -
芦屋ビーチクラブ その19
きょうはお天気で、まだ十二月だけれど、冬が終わり、やっと春が来た、そんな日曜日の朝八時前。いつものごとく芦屋浜へ足を運んだ。 ここ一ヶ月くらい、しつこく浜の雑草を抜き続けているが、手間取っている原因の一つは、…詳細を見る -
亀、いまから冬眠します!
きょうのお昼、十二時半ごろから亀の池のお掃除。お掃除といっても、もう池には水を入れないで底砂だけにしてこの冬を越す。亀は冬眠。 例年の如くバケツに腐葉土を入れ、その上に亀を置いてやる。彼は潜りこんで、そのまま…詳細を見る -
寄稿文芸誌「KAIGA」No124を読む。
原口健次さんから詩誌が送られてきた。 「寄稿文芸誌 KAIGA No124」 編集発行人/原口健次 発行所/グループ絵画 2023年11月30日発行 この詩誌は、四人の作家(うち一人は物故の作家)で十…詳細を見る -
芦屋ビーチクラブ その18
きょうは日曜日。朝八時から芦屋浜のお掃除。やはり、先週からやり残している雑草抜きと石ころ拾い。 思えば、作業をしていると、一時間くらいはアッという間。結局のところ、雑草抜きは未完成交響曲。ヨシ。来週も雑草を抜…詳細を見る -
「風のたより29号」を読む。
伊川達郎さんからこんな文芸誌が送られてきた。 「風のたより 29号」 発行所/風のポスト 2023年12月1日発行 一通り読ませていただいた。詩、小説、評論など、さまざまな作品が収録されている。特に吉…詳細を見る -
後藤光治個人詩誌「アビラ」16号を読む。
後藤光治さんから詩誌が送られてきた。彼の個人詩誌だが、そして彼ひとりで執筆しているのだが、いつも私は楽しみにしている。ひとりでよくここまでやっているなあ、教えられ、また、励みにもなっている。私も「芦屋芸術」を持続しな…詳細を見る -
芦屋ビーチクラブ その17
きょうも、日曜日の朝は芦屋浜の清掃活動。前回に引き続き雑草を抜きながら、石を拾って、ゴミ置き場へ。 確かきょうは寒くなるという予報だったが、作業をしているとむしろ爽やかな朝の時間だった。 こんな反省を…詳細を見る -
「リヴィエール 191」を読む。
永井ますみさんから詩誌を送っていただいた。きょう、一気に読み終えた。 「リヴィエール 191」 発行所/正岡洋夫、2023年11月15日発行 十三人の作家が十四篇の詩を発表している。また、そのうちの七…詳細を見る










