カテゴリー:山下徹のブログ
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芦屋ビーチクラブ その42
きょうは午前三時前に起きて、「天井で音がする」という詩と挿絵を作りブログに投稿。そのあと、ネットでニュースをパラパラと確認。恵贈していただいた故冨永滋氏の死後出版詩集「未完の愛の詩集」を読了。いずれ再読してブログに感…詳細を見る -
それでも私は亀と遊ぶ
連夜飲み歩き、午前零時過ぎの帰宅の為、朝遅く六時半の起床。歯磨きから始まり家事全般をつつがなく終える。きょうもまた庭掃除、カラス夫婦とスズメ四十羽、いや、五十羽はいるかもしれない、彼等の朝ごはん。連日の強烈な日照りを…詳細を見る -
レーモン・ルーセルの「アフリカの印象」を読む。
今年の四月に同じ著者の「ロクス・ソルス」を読んだが、このたびは、この作品を読んだ。 「アフリカの印象」 レーモン・ルーセル著 岡谷公二訳 平凡社 2019年6月10日初版第2刷 この作品は一九一〇年に…詳細を見る -
芦屋ビーチクラブ その41
暑い。とにかく暑い。朝八時から芦屋浜の清掃作業に参加。もう三十度を少し超えているのかもしれない。 昨夜は芦屋浜の花火大会。去年は花火大会の翌日の朝、主催者側のボランティアの方が何人か清掃作業に参加されていた記…詳細を見る -
寄稿文芸誌「KAIGA」126号を読む。
原口健次さんから詩誌が送られてきた。 寄稿文芸誌「KAIGA」126号 編集発行人 原口健次/発行所 グループ絵画 2024年7月31日発行 四人の詩人が併せて十篇の作品を発表している。ただ、四人のう…詳細を見る -
詩誌「リヴィエール」195号を読む。
永井ますみさんから詩誌が送られてきた。 詩誌「リヴィエール」195号 発行所/正岡洋夫 2024年7月15日発行 十二人の詩人の十三篇、表紙裏の作品を加えると十四篇の詩で構成されている。川本多紀夫の「…詳細を見る -
詩誌「布」40号を読む。
先田督裕さんが主宰するこの詩誌を読んだ。 詩誌「布」40号 2023年9月20日発行 六人の同人が七篇の詩を発表している。また、<ひとこと>の欄では、決して<ひとこと>ではなく、同人全員がそれぞれ味の…詳細を見る -
詩誌「タルタ63号」を読む。
先田督祐さんからこんな詩誌が送られてきた。 詩誌「タルタ63号」 編集 寺田美由記/田中裕子 2024年7月1日発行 九人の詩人が十六篇の詩を発表している。また、エッセイでは、堀内敦子氏が元日の朝の青…詳細を見る










