カテゴリー:雑
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芦屋ビーチクラブ その93
今年最初の日曜日。今年最初の芦屋ビーチクラブの活動。 誤解しないで欲しい。「活動」といっても、そんなおおげさな、例えば政治の活動とか、そうじゃなくて、極めてつつましい、芦屋浜から出来るだけゴミをなくしたい、そ…詳細を見る -
芦屋ビーチクラブ その92
今年最後の日曜日、朝八時の芦屋浜。 もちろん、言うまでもなく、芦屋ビーチクラブも今年最後の芦屋浜清掃作業の日。 今年、私は浜の南側を東西に走る堤防付近に生えている雑草を抜き続け、また、その周辺に落ちて…詳細を見る -
芦屋ビーチクラブ その91
余程疲れていたのだろう。昨夜八時半ごろベッドに横たわり、目覚めた時には六時半を少し過ぎていた。 きょうは、どうしても芦屋ビーチクラブの活動に参加したかった。先週は午前中、文学の会があり、芦屋浜へ足を運ぶことは…詳細を見る -
芦屋ビーチクラブ その90
きょうもまた、朝から芦屋浜の雑草を抜いたり、ポイ捨てされたタバコの吸いガラ、ストロー、チリ紙などを拾ってみたり。でも、地球を美しくしよう、あるいはそれに類似した理念など、私にはさらさらない。ただ、十一年前にあの世へ旅…詳細を見る -
芦屋ビーチクラブ その89
このところ、連日、青い空が続いている。雲よりもずっと、青がたくさん。もちろん、芦屋浜の海も、いちめん、青。 きょうも浜の雑草を抜いていた。しつこいようだが、また、しつこい男と言われようが、私はこれだと決めた物…詳細を見る -
芦屋ビーチクラブ その88
これを小春日和というのだろうか。おだやかな朝だった。 芦屋浜。風もなく、いちめん、青。もう冬に届きそうな晩秋になって、夏場よりゴミの量は少なくなってきている。風がないせいでもあろうか、水辺には漂着物もほとんど…詳細を見る -
私のもとに「別冊關學文藝」七十一号が届きました!
私のもとにこの文芸誌が届きました。 「別冊關學文藝」第七十一号 編集人/浅田厚美 発行人/伊奈忠彦 2025年11月10日発行 私が年二回出版しているこの文芸誌にお付き合いさせていただいて、二年が経ち…詳細を見る










