カテゴリー:山下徹のブログ
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詩誌「リヴィエール200・記念号」を読む。
永井ますみさんから詩誌が送られてきた。 「リヴィエール200・記念号」 発行所/正岡洋夫 2025年5月15日発行 今号は200号記念として同人だけではなく、これまでに関係してきた人々も交えて構成され…詳細を見る -
カルデロンの「驚異の魔術師」を読む。
何故か戯曲が読みたくなった。こんな作品を選んだ。 「驚異の魔術師 ほか一篇」 カルデロン・デ・ラ・バルカ著 佐竹謙一訳 平凡社 1997年4月15日初版第1刷 著者は十七世紀スペインのバロック演劇を代…詳細を見る -
芦屋ビーチクラブ その69
昨夜。土曜日。スナックで飲みながら、あす、どうしようか、自問自答していた。結局、早く帰宅した。十一時前に。 そしてきょう、日曜日。午前八時前。芦屋浜へ向かった。自問自答の末、これが私の答えだった。つまり、宿題…詳細を見る -
亀、そしてサツキの終わりが近づいた。
木曜日は夜遅くまで友達と飲み、帰宅したのは午前二時半。それでも七時半ごろ起きて家事をこなし、出社。どうしてもやらなければならない仕事があったので。だから金曜日は夜遊びを自粛。ずっと続いていた体調不良が回復したばかりだ…詳細を見る -
芦屋ビーチクラブ その68
芦屋浜へ急いだ。ちょうど八時になっている。きょうは日曜日。浜の雑草を抜きゃなきゃ。浜に着いたのは八時七分。まあ、上出来だと思う、この体調を考えれば。 きのうは午前中どうしてもやらなければならない家事と亀の池の…詳細を見る -
亀、そして体調不良。
やはり体調不良だった。昨夜は県立芦屋高校時代の友人三人と阪神芦屋駅近辺の居酒屋で飲んだ。ひとりは東京から、ひとりは三宮から。そのあと、行きつけのスナックへ足を運びカラオケを楽しんだ。戦後昭和の唄。このスナックも昭和レ…詳細を見る -
詩誌「ア・テンポ67」を読む。
牧田榮子さんから詩誌が送られてきた。 「ア・テンポ67」 発行所/「ア・テンポ」の会 発行人/丸田礼子 編集人/牧田榮子・内田正美 2025年4月30日発行 十人の詩人がそれぞれ二篇、合計二十篇の詩、…詳細を見る -
芦屋ビーチクラブ その67
体調不良だった。原因はわかりきっている。やり過ぎ。私は「芦屋芸術」という個人誌を運営しているが、7月1日に発行する23号の編集・校正に先週、特に木曜日は会社を休み一日没頭していた。金曜日は会社に出勤したが午後からふた…詳細を見る -
「別冊關學文藝第七十号」が届きました!
本日、こんな本が届きました。 別冊關學文藝第七十号 編集人/浅田厚美 発行人/伊奈忠彦 2025年5月20日発行 この文芸誌は年二回発行されていて、今号は七十号記念号、356頁に上る分厚い本になってい…詳細を見る










